オリコン ウィーク The Ichiban 11/22号

アルバム「Colours」のリリースインタビューです。
アルバム1曲目に収録されている「I believe」は、出来上がったときに「1曲目はこれしかない」という手ごたえがあったとのこと。みんなを引っ張っていくような歌が多いためか、ファンレターにも「悩んでいる」という話が多いことに対して “私だって、みんなと同じ時があったんだよ” という気持ちを込めたくて、自分の情けない姿も全部さらけ出す詞を目指したそうです。
また、現在も根強い人気の楽曲「犬と赤いフリスビー」は、少年が犬で、少年が恋する彼女がフリスビー・・・というイメージを頭の中で描きながら作ったそうです。